会社を救う広報とは何か

会社を救う広報とは何か

萩原 誠/著
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発売日 : 2014/8/22

書名カナ カイシャヲスクウコウホウトハナニカ
判型/製本 四六/並製
ページ数 256
ISBN 978-4-7791-2017-6
Cコード 0034
企業の対応や広報線戦略によって、企業イメージが左右される今、広報のプロが①「企業ブランドの信頼度」②「コーポレートコミュニケーション」③「リスクコミュニケーション」という三つの視点を高め会社を救う秘訣を徹底公開! 【在庫僅少※汚れ・キズ等の可能性がございます】萩原 誠978-4-7791-2017-6
第1章  広報とはなにか
第2章  広報の目的は企業の評判(レピュテ―ション)を高めること 
第3章  いまなぜインナーコミュニケーションなのか
第4章  広報の責任者は社長である!
第5章  会社の将来を左右する広報部長の力量
第6章  IR 広報はコーポレートコミュニケーションそのもの
第7章  広報部は「企業の社会的責任(CSR)」にどう関与すべきか
第8章  広報は危機管理の司令塔
第9章  サラリーマンでは務まらない広報人材
第10章 マスメディアとどう付き合っていくべきか
第11章 「企業風土改革」は広報部の喫緊の課題
第12章 マーケティングとコーポレートコミュニケーションの融合 
第13章 グローバル経営とグローバル広報をどう進めるか
第14章 ホームページで「会社のすべて」が分かるか
萩原 誠
萩原 誠(はぎわら・まこと)広報コンサルタント、BERC(社団法人経営倫理実践研究センター)主任研究員1945 年鹿児島県生まれ。京都大学法学部卒。帝人株式会社入社。マーケティング部長をへて広報部長。退職後は広報コンサルタントとして、大手企業の広報などに携わる。日本広報学会会員。著書に『広報力が会社を救う』(毎日新聞社)があり、同書は、ベストセラー、有川浩の『空飛ぶ広報室』の参考文献にも挙げられている。